学校案内ムービー、先生やこれから出会うライバル達が既に映ってるのワクワクするね。バトったあとグッて健闘を讃えてくれるネモさんかっこいいね。そんでいつものポケモン紹介ポジ今回は校長なんだ。
そしてミライドン出てからタイトルが出てくるのカッコいい。映画みたいじゃん。不時着ドン。目がチカチカ消えるのロボロボしくて最高。
ポケモンのシールを貼った自分だけのクローゼット、控えめすぎてウケる。3枚て。面積を存分に使い後から後悔する貼り方をするのがガキやぞ。持ってるシールを全部貼らずにはいられない生き物だから。
ママ、DIYで棚作ってくれるの器用だし嬉しいな。ハネッコの鉢植えまであるとはなんて素晴らしい家なんだ。ハネッコちゃんという激かわポケモンちゃんを選ぶところ最高。現実でもグッズとして出してほしい。
出てちょうだいって言われたから行ったら俺が開ける前に入ってきてわろた。早いよ。
校長先生だ!!しかも全責任を一人で負うタイプだ!「お部屋」!?かわいい校長だった。一人称私相手さん付け敬語キャラは良すぎるな。
「誰が見ても立派な我が校の生徒です」ヤッター!てか校長先生、驚いた顔も悲しそうな顔もかわいいな。しかも「お外へまいりましょうか」て、さっきのお部屋もそうだけどかわいい。「お」をつけるのはかわいい上に上品さと微笑ましさを感じて最高すぎる。校長どんな人なのかな〜と思ったらめちゃめちゃ優しいほんわかしたおじいちゃんで良すぎる。マジで感謝。
でもグラフィックめちゃめちゃ良いのに挙動がちょっと心配でわろた。資料貰う時のママヤバくなかった!?物を受け取る動作が一種類しかないからだとは思いますが、すごい無造作に取るからママ!?!?になった。
「皆さんとても人なつっこくて私のそばを離れないんですよ…おや? ふむ……校長よりもアオイさんが気になるようです」
ここかわいい。「おや」「ふむ」が似合いすぎ。すごく時間がゆっくり流れている。なんて優しい空気なんだ。このおじいちゃんかわいすぎる。序盤で楽しくてこれ以上進んだらどうなってしまうんですか???あと大人が子ども相手だと子どもに分かりやすく合わせてくれて一人称が客観的になるのが大好き。
とっても礼儀正しい校長先生だったねってママも言ってる。俺もそう思うよ。学校生活超楽しいのはもう確定してるから心配しないでね。あと普通に家にはめちゃめちゃ帰ってくるから。歴代主人公どの子も定期的に家に寄らしてママに顔見せるタイプのプレイヤーだから。子どもにホームシックを感じさせたくねえよ。
御三家みんなが俺を見上げているのかわいい。赤ちゃんじゃん。
隣の家来たらホゲちゃんがめちゃめちゃめちゃめちゃ赤ちゃんだった。キミに決めた!!!!!!!!!いや手ちっちゃ。ジャンプひっく。何も分かってない顔。これは赤ちゃん!!!ネモさんに撫でられてホニャホニャしてるのかわいいな。ちいちゃいおててで嬉しさを表現するのおきゃわだね。
お隣のネモさんもかわいい。引越し後友達第一号になってくれるのかな!?
クワッスくんに嗜められて焦げちゃんを手放すホゲちゃん。ニコニコ😄で食べようとしたのに止められたら真顔になってわろた。どういう感情!?感情豊かな子だと思ったけど多分それはプラスの感情のことで、マイナスだと真顔になっちゃうの、辛い気持ちを受け入れてなくて良い。多分分かってないだけだと思うけど、辛い気持ちを引き受けるとしんどいからね。きみはそれでいいよ。まだ赤ちゃんだし。
赤ちゃんトリオ、そして赤ちゃんの虚無顔を微笑ましく見つめる俺達。なんて平和な空間なんだ。もう満足を得ている。ここのムービー最高すぎ。
ホゲワー!とかホゲゲ?とかホゲーニ!とか言う。かわいすぎか!?ずっと一緒にいような。てかバランス感覚強。赤ちゃんなのに!?既にポテンシャル高々赤ちゃんだったのか。主人公とホゲちゃんニコニコで良き。最高の冒険始まってしまう。
「どんな子が引っ越してきたかすっごく気になってたんだ」私に興味を持ってくれているネモちゃん「ご近所同士なかよくしよっ!」私と友達になってくれるネモちゃん。「お腹の底からいい返事! これからよろしくねー!」すぐ褒めてくれるネモちゃん。「ポケモン勝負大好き! さっ はやく戦ろう!」バトル大好きネモちゃん。「はじめてのポケモンかー…… わたしもドキドキしてきたよ!」一緒にドキドキ見守ってくれるネモちゃん。「すっごく似合ってる! バランスもいいもんね!」永遠に俺のこと褒めてくれるので嬉しくなっちゃうな。ネモちゃん好きだ…。
校長「同じクラスの仲間同士 ゆっくりと! ……交流を深めてくださいね」ネモちゃん「えー! 同級生なんだ!? ポケモン勝負やり放題!」ここの校長、ネモちゃんが初対面相手でもバトルしよしよで距離の詰め方が早いから相手が狼狽えないようにストッパーになろうとしてるのかな。でもあんま意味なくてかわいい。ネモちゃんは誰にも止められない。
そして自分のポケモン育てたくて学校からポケモン貰うの断ってたから今改めて貰うことで主人公と同じスタートラインに立ってくれるネモちゃん。生徒会長でチャンピオンランクの凄腕トレーナーのネモちゃんが私と足並みを揃えてくれるの恐れ多いけど嬉しすぎ。
「今はアオイと一緒に新しい子をむかえたいです!」一緒に成長してくれるネモちゃん…。校長「なんと素敵な心がけですね」私もそう思います!!!
さっそく勝負しなくっちゃ!準備できたらすぐ来てね!のネモちゃん。「ネモさんはポケモン勝負が大好きすぎますね」それな。元気でかわいいよね💕「ポケモンとの絆を深めるためにもぜひお相手してみてください」深めちゃお!絆!「ネモさんがビーチでお待ちです 勝負してあげると喜びますよ」オッケー!!!!!!!!全セリフかわいいね!!!なんかこの言い方だと、お姉さんが小さい子の面倒見る係なんだけどその小さい子の方にこそあのお姉さんのこと任せたからねって来るやつみたいで微笑ましいね。
ポケモンと一緒にいれば誰もがポケモントレーナー!
「やった! 待ってました!今回のわたしのポケモンは…」「アオイさんは初めての!……ポケモン勝負ですからね」「アハハ……うっかり いつものポケモンくりだしちゃうところでした」やっぱそうじゃんお姉さん(小学生)が面倒見てるようでいて(実際見てはいるんだが)その実ちびっ子(幼児)がお姉さんの世話頼まれてるやつじゃん。まあ主人公はまだ受け身なのでこの場合ちびっ子のことはお姉さんいるから大丈夫だよね構成に対しまだ不安がある大人がそれとなくフォローに来るパターン。
「実りある勝負をしよっ!」カットインかっこよ。「初めてのポケモン勝負! 楽しんでほしいな!」世話係が世話されるタイプの先輩と思いきやちゃんと強者の面被ってくるのはカッコよすぎる。「ほのおはくさに強い! そうそう 予習はばっちりだね!」褒めの伝道師。
「へぇー! きみ やるね!」子どもがクリアできるゲームかつ主人公は人生初ポケモンの初バトル(今まで指示を出したこともない)という事実での勝利は、誉れであり高い能力の現れかもしれないが、いかんせんプレイヤー達はポケモンの概念をずっと前から知っていてこの主人公という初心者の経験値とは乖離しているため初戦の褒めちぎりはむず痒いものがあるが、結局主人公はこれから強くなる人物だと予見させるシーンであり、ネモちゃんは転入生でありご近所さんの主人公を先輩として接していたがこの時からライバルとして意識し始めたという俺の歴史に残る明確なシーン。この世界のガチ初心者(つまりプレイヤーが憑依していない)はどこまでのレベルなのかは分からないが、初心者を褒めるのは界隈に巻き込む手段として常識だとしてもあまりにも誉めてくるので俺はただ指示を出しただけだが…?とラノベ主人公になってしまうのであった。
「初めての勝負で勝っちゃうなんて 思った以上にすごい! 絶対もっと強くなるよ!」ネモちゃんの言葉に応えたいので絶対に俺は強くなります。まあ初戦はわざとじゃないと負けられないけど、でもここで勝ったことで後の勝負(序盤戦)で負けると手抜いた?って言われるわけ(検証動画で見た)ですよね。この初戦でライバル候補としてロックオンしてるわけですから、強くなり続けるに決まっているのに負けたらそりゃ言われますわな。それも序盤だからわざとじゃないと負けられないし。
「違う戦法も試したいし もっかい勝負しよーっ!」WAKUWAKUしたいネモちゃん。
「アオイさんもホゲータさんも 疲れておいでですよ」「あ すみません 興奮しちゃってついつい…… ごめんね アオイ ホゲータ」「またやろう!!!」「うん 戦ろう! 絶対だよっ!!」毎日バトルしたい俺のホゲータとネモちゃんのポケモン達で。切磋琢磨していこうぜ。
「さっき出会ったばかりなのに もうなかよしさんですね」なかよしさん。かわいすぎかよ。ここの三人見てるとラベンテルショウトリオ思い出して勝手にエモさを見出していた。保護者と子ども二人のトリオ大好きだから…。
担任のジニア先生が作った図鑑アプリゲット!図鑑とか主人公のデバイス?とかがどんどん進化していくのすごい。
「私の時代は図鑑といえば ノートに手書きでしたから 本当にたのもしい世の中です」「図鑑を手書きって大変すぎっ! 想像もできないですよ!」「フフ…そうでしょうね」ネモちゃんセリフの枠が大声率高くてかわいい。ほんとデジタルで全部済むの楽で最高。おじいちゃんが過去を語るのもかわいい。あと眼鏡がめちゃめちゃ光反射して輝いてるのおもろい。眩しくないんすか!?そしてフフ…て笑うのもかわいすぎるだろ。どこまでかわいければ気が済むんですか!?もしかして全部!?
「しかし時代は変われど ポケモンと出会う素晴らしさはいつの世でも色あせません 出会いの数だけあなたたちに大きな成長をもたらすでしょう 図鑑完成を目指してぜひがんばってくださいね」校長先生がそう願うなら俺は全てのポケモンを捕まえます。今までのポケモン、毎回図鑑埋めが頓挫(殿堂入りすると全て満足してしまうため)したし…そろそろ完成させてみたい。やるぞ!!!
つかどうあがいても主人公の初恋を奪うのはこの人でしょ!?なネモちゃん、完全に人生の恩師確定の校長、ベビーホゲちゃん、すでに出会いまくってしまった。あとはもう新たな出会いと共に成長しまくるしかない。オレはやるぜ。そうかやるのか。やるならやらねば。早くオレはやったぜ(過去形)になりた〜い!
俺をアカデミーまで送ってくれるネモちゃん「もっちろん! まかせてください!」「たよりにしていますよ」俺も頼りにされた〜い!でもネモちゃんに俺のこと頼まれる構図も味がなくなるまでもらいた〜い!嘘です。味がなくなることなんてありません。一生味する絶対。
「それではあなたは私と参りましょうか」俺とホゲータ、ネモちゃんとニャオハ、校長とクワッス、推して参る!!!
「勝負だけじゃなくて 図鑑ももうちょっと頑張ろうかな」一緒に頑張ろ!!!一緒に探索したいね。パルデアというでっかい宝島をよ…。
図鑑といえば野生ポケモンをまだ捕まえていない俺にご教授してくれるネモちゃん「学校行く前に教えてあげる! わたしについてきてー!」一生ついていきたい。ずっと俺の前を走っていてほしい。初恋を追いかけるのが俺の人生だから…。
「アオイさん お気をつけて登校してくださいね」俺を案じる校長〜〜〜!!
「アオイのことはわたしにまかせてください!」俺を気にかけてくれるネモちゃん…。「ネモちゃんもいるし学園ライフ楽しくなりそう!」ママもそう言ってくれて嬉しいよ。より一層最高のライフ始まっちまうよ。「楽しいことも大変なこともいっぱい経験してらっしゃい!」最高の人生経験積んでくるから!!あと顔見せにちょくちょく帰るから心配しないでね!!「いつだって帰ってきてお休みしてもいいんだからね」する!!!!!
「ふたりとも気をつけていってらっしゃい!」「アオイのお母さま 優しくていいね!」うん!!!でもこのセリフ他意無いよね!?大丈夫だよね!?ネモちゃん家の親がヤバい伏線とかじゃないよね!?もし子どもにとって悪いやつだったらすぐさまネモちゃんをうちの子にしますがそれは最悪の事態の緊急措置なのでそうならないことを願います。
まだ旅に出てないのに校長とネモちゃん好きすぎて宝もう見つけちゃったよね…。でも二人とももしお相手とかすでにいたらどうしよう泣くけど。もしいても俺の精神安定のために隠し続けてほしいし俺は一生そういう人がいない体でつまり空いてる隣に俺が入るつもりで生きていくよ。
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