ジャロッドチャン!!😁今日あいてるカナ!?🤭雨の中☂️ドライブ🚕でも行きませんか!?😍(おじさん構文のおじさん)
おじさんを困らせてめちゃめちゃ見下されてえという趣旨ですが、描いてた時はワクワクしていたのに構文でおじさんのまわりをデコっていると段々と構文のおじさんに嫉妬してしまうというバカの一人相撲を引き起こしていました。こんな下心でしかない♡マークを送りつけるおじさんがジャロッドに近づくの嫌だ…。自分で生み出しておいて嫉妬と解釈違い(夢主?の風貌がおじさんなこと)を起こす日曜日…。
このままでは私が耐えられない(自業自得)のでおじさん構文で話しかけるヒッチハイカー(主人公の若者)ということにして溜飲を下げます。どういう若者だよ。まあ構文は現代の文化だけど二次創作だから時代関係ないということで…。だから相手はおじさんではない…。おじさんに下心おじさんが話しかけるの許せないんで…。画面外のプレイヤー達が何言っててもジャに直接影響は無いけど、その物語の中で存在する設定の夢主やモブがあれだったら直接干渉できてしまい俺が無理という話。
おじさんに絡まれるおじさんオモロ(笑)と思って始めたのに…こうなるとは…。若者だったら良いんか!?というよりも構文ネイティブおじさんは下心直送だけど、真似してる若者なら相手をわざと刺激するツールとなるので、下心ではなく生意気なガキなだけだから嫌じゃないというかヒッチハイカー達には全力でジャを煽ってもらいたい欲があるので自分的にはアリだった。
対ジャに関しては主人公が思い切り被害者なので生意気かどうかは関係ないというか生意気であることは別に必要ではないので置いといて、ビビりながらも内では怒ってたり、上等だコラァ!てブチギレたり、冷や汗かきながらも落ち着いて冷静に皮肉を言ったりしてほしいですね〜〜〜!!
例えは自宅主のことですがまあこの構文使わないんですけど…。じゃあ使うのどんな子かって考えたら、ミシェルとちょっと違うベクトルでブチギレている子かな。「ジャロッドチャン(笑)、どうしたのカナァ!」て大声でゲラゲラ指差して笑いながらめちゃめちゃキレててわざと相手を怒らそうと全力でバカにするタイプ。それで撃たれようが、相手をその気にさせた時点でもう勝ちだから。仕返しに文字通り命かけるタイプ(フィクションならではの性格。現実では危険なので辞めよう!)大好き。相手に刺されたら自分でさらに刃を押し込んで「これで終わりかよ?」とか言うし銃口向けられたら「さっさと撃てよ。怖気付いたのか?」近づいて「これで外したとか言うなよ?」て言う。そしてジャは怯まず撃つ(迷いが無い♡)ので、「子ども相手にマジになっちゃってさあ…。恥ずかしくないの?」「近づいてあげたから当たってよかったね。離れてたら外してたんじゃない?」とか言われるし事きれるまで永遠に煽られる。
それでこれ終わるまで全部聞いてくれる(俺の幻覚の)ジャロッド、愛がありますね♡(?)
ちゃんと仕留められたか確認してくれるのも良いし♡死に際の恨み言黙って聞いてるの愛ですね♡
撃った後細かく確認せずどっか行く時もあるのに、それでも見てくれるなら愛ですよ!もちろん相手を愛してるわけではありませんが、どうでもいい相手の要望(嫌味を聞かせること)を聞いてあげるのは情ありますよね愛ですね♡
復讐と全く関係ない子ども達に時間を割いてくれる可能性という二次創作の話でした。楽しい!!
そして推しに目を細められて明らかにつまらなそうにされたい!見下されたいね〜〜!!!の絵。
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