お!タクシーあんじゃん!ラッキ〜〜!
いや〜〜〜!やっぱ歩きは疲れるわ!!ちょっとそこまで乗してって下さいよ!
え?旅団…?え?え?ああ…俺を脅すために死ぬ鳥…。申し訳なさすぎる。
一服をしたい気分なおじさんに銃口向けられながらマッチを渡す。このあとタバコスチル(スチルではない)あります。
この2人目、マジで死ぬと思ってクソビビった。でも主人公はジャと別れたあと燃やされるバンを見ながら普通にヒッチハイクするんだよな…。メンタルが鋼すぎるだろ。システム的にイベ中の感情をイベ後まで持ってないので仕方ないんですが。まあそれでこそジャロッドと渡り合う子どもだよ。
でもこのおじさん…自分が私に需要があることを分かりすぎだろ。すぐお土産提供してくれるじゃん。でも私はジャロッドに殺されたいけど主人公達は殺されてほしく無いんだよな。このジレンマな。まあどのみち私は主人公達全員が生存国境越え成功エンド前提で二次創作を考えていて、ifルートで死ネタとか共犯設定とかを描きたいので、自分のプレイ記録と生存二次創作とif二次創作の3軸あります。
さすが旅団の戦士だ(褒めてない)サプライズ好きだろう?(圧)プライベート絶対非公開おじさん。
「バンの中にガソリンを…たっぷりと」これな!!!「…」で間を置いてからの「たっぷりと」、めちゃ良い。
サプライズ!このまま燃え尽きるのを見るんだ
↓
実は…それはサプライズじゃない…
まだ何のサプライズか分からないだろう?
↓
それはいいサプライズってことだよ
そのサプライズとは…バンを燃やすことだ…
君も一緒にな
旅団だと思われて殺されそうになる主人公、自分は旅団じゃない!と誤解を解こうとするが、「そうじゃないかもしれない。でも、なぜ私が危険を冒す必要があるのだ?」と取り付く島もない。のだ口調かわいいかよ。
「自分だけで生きろよ」
↑この主人公のセリフマジで好き。ジャロッドにとてもピッタリですね🎶
「私はやってしまった、もっと酷いことを」一応酷いとは思ってるんすね。
あと主人公選択肢、「教えてくれ…彼女のことを教えてくれ」がマジで切羽詰まった懇願で興奮しますね。
ジャ「時間稼ぎなだけだろう」バレてる〜〜〜!キャッキャ☺️
主「彼女はあなたをとても愛しているはずだ」ジャ「消えろ…」これな〜〜真実なんだけど、でもローラは旅団に行くことを選んだんだよな。親への愛と親の反対を押し切ることは両立するので矛盾はしてないけども、ジャロッド的には旅団に行ってほしくなかったわけだから余計辛そう。
俺としては、「でも旅団を選んだんでしょ?」ってわざと揺さぶって撃たれてェ〜〜〜〜〜。人違いと知ってて殺されるくらいなら最悪な質問してから終わりたい。そしてこと切れた後も腹いせに二発ぐらいほしい。願望が最悪すぎる。
バンは燃やされ、タクシーにも乗れないのでしゃーない。ヒッチハイクしますわ。トホホ〜〜〜💦💦
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